XILINX Spartan-3E Lattice XP2 FPGA ARM-JTAG ライターボード

MAI-JTAG-XBM


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XILINX Spartan-3E Lattice XP2 FPGA ARM-JTAG ライターボード 新発売 MAI-JTAG-XBM パラレル(プリンタポート接続)タイプのライター

MAI-JTAG-XBM MAI-JTAG-XBM部品セット

MAI-JTAG_XBM_SILK_TOP.pdf MAI-JTAG_XBM_SILK_BOTTOM.pdf 入力ヒステリシス特性の低電圧対応デバイスを使用し、ノイズに強くなっております。 5Vトレラント 低電圧対応デバイスの動作電源電圧(2.0V-5.5V)ですが、弊社で動作確認した、実際の電源電圧は 2.5V,3.3Vです。 注:基板にはルータカット時の切り残しの小さな出っ張りがあります。 ヤスリ等で削って下さい。
XILINX CABLE III 互換モード MAI-SP3E-D32 FPGAボード Spartan-3E XC3S500E-4PQG208C JTAG 動作OK MAI-SP3E-D64 FPGAボード Spartan-3E XC3S500E-4PQG208C JTAG 動作OK MAI-XC95 CPLDボード XC9572X JTAG 動作OK DesignWave 2007年7月号 付属FPGA基板 Spartan-3E XC3S250E-VQ100 JTAG 動作OK Lattice JTAG 互換モード 動作確認OK ディジタル・デザイン・テクノロジ No.1 付属FPGA基板 Lattice XP2 LFXP2-5E 5TN144C JTAG 動作OK ARM JTAG モード H-JTAG または OpenOCD 使用 インターフェース 2009年5月号 付属ARM マイコン基板 32bit ARM7TDMI-S NXP LPC2388 JTAG 動作OK 注: H-JTAGで動作すれば、OpenOCD 0.1.0 Releasedでの動作は問題ないと思います(保証外)ので、 MAI-JTAG-XBMはH-JTAGでのみ動作確認しました。
H-JTAGの設定 H-JTAG-LPT_Settingが成功すると右下のようになる。

H-JTAG-LPT_Setting H-JTAG-LPT_Setting_OK

H-Flasherの設定 Flash_Selection
Configrasion
Pgm_Option
Programing
H-JTAG ServerによりCPUをリセットしてFlashに書いたプログラムを起動する。 H-JTAG_Server_cpu_reset
OpenOCD 0.1.0 Releasedへの対応 parport.c mai-jtag-xb2-arm-pinを追加 Cygwinでのコンパイル方法 ソースは/home/HONDA/openoecd/srcにあるとします。 ./configureでmakeファイルを作成します。 make make install で実行ファイルが作成されます。 実際の操作例 ./configure --enable-parport --enable-parport_giveio --enable-ft2232-libftdi make make install openocd.exe が作成されます。 インターフェースの設定ファイル openocd_mai.cfg 実行 openocd -f openocd_mai.cfg telnetを起動して、telnetからopenocdを操作する。 telnet localhost 4444 注: H-JTAGで動作すれば、OpenOCD 0.1.0 Releasedでの動作は問題ないと思います(保証外)ので、 MAI-JTAG-XBMはH-JTAGでのみ動作確認しました。 ピンアサインはmai-jtag-xb2-arm-pinを利用
LINK H-JTAG free JTAG debug 付属ツールのH-FLASHERを使用すれば、ARM内蔵Flash ROMにHEXファイルを書き込めます。 IAR,KEILに対応,H-JTAGマニュアル(英語)に設定方法が詳しく書いてあります。 Open On-Chip Debugger OpenOCD 0.1.0 Released ZUS様のARM LPC2388 開発環境構築方法はすばらしいです。 Freeツールは無保証です。

XILINX Lattice ARM

MAI-JTAG_XBM_XILINX_Lattice_ARM_JTAG_CONECTOR_OUT_2010_06_22.pdf
抵抗器の設定はXILINX Lattice ARM JTAGのみ対応 共用設定ができるようになりました。 したがって、これ一枚でXILINX Lattice ARMに対応可能です。
ALTERA ByteBlaster MV 互換モード DesignWave 2003年10月号 付属FPGA基板 Cyclone EP1C3 JTAG 動作OK DesignWave 2003年10月号 付属FPGA基板 Cyclone EP1C3 JICファイルに より、JTAGでコンフィグレーションROM EPCSに書き込み動作OKです。 MV 互換ですので、ASモードがありませんので、 JTAGでコンフィグレーションROM EPCSに書き込む方法は sofファイルをJICファイルに変換して、FPGAを経由して、 EPCSに書き込みます。 利点はJTAGコネクタのみで、EPCSに書き込みがでる。
注: STATUS_P13を接続すると、PS MODE対応になりますが、 PS MODEの動作確認はしていませんので、保証対象外 とします。
ALTERA

MAI-JTAG_XBM_ALTERA_CONECTOR_OUT_2010_06_22.pdf
抵抗器の設定はAltera ByteBlaster MV設定です。
抵抗器の設定 XILINX Lattice ARM JTAGのみ対応 共用設定 AlteraByteBlaster MV 専用設定 各設定は抵抗器の半田付けによって切り替える。 したがいまして、各設定は製作時に決定されます。
回路図及び部品表は御購入された、お客様にメールで送付します。 注:回路図及び部品表ははフリーメールアドレスへは 送れません。ブロバイダーのメールアドレスへ送ります。
注意事項 販売価格は予告なく変更になる場合があります。 仕様は予告なく変更になる場合があります。 部品は予告なく互換品に変更になる場合があります。 ノイズや振動の多い環境での使用は保証しません。 高温、多湿、環境での使用は禁止します。 医療、原子力、その他高い信頼性が必要とされる用途での使用は禁止します。 鉛フリーRoHSに対応しておりません。 弊社は輸出には対応しておりません。 輸出に関するトラブルや損害が発生しても、弊社は一切の責任を負わない。 お客様の責任で、輸出する場合は、 外国為替および外国貿易法,その他輸出関連法令を遵守し、 それらの定めるところにより必要な手続を行ってください。 製品使用によって、事故や損害が発生しても、弊社は一切の責任を負わない。
各種基板の組み合わせにより試作品及び小ロット品の 開発をバックアップいたします。

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