MAI-SH4D32-L MAI-SH4D64-L Sample Program timer1をFlash ROMに書き込む
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timer1をFlash ROMに書き込む
MAI_SH4_FlashWiter.motのファイル (リトルのみ対応)
MAI_SH4_FlashWiter.mot 2010/01/15 更新
Sample Program timer1LittleFlashROM (timer1LittleのLinker OtionのSectionsをFlashROMのアドレス(0x0001_0000)に変更したもの)
timer1LittleFlashROM.zip
Windows標準ハイパーターミナルの設定する。
115.2Kbps 8bit ノーパリティ StopBit1 フロー制御なし
FlashWriterをファイルローダで起動させる。
Windows標準ハイパーターミナルの転送(T)->テキストファイルの送信(T)
機能を使用して*.MOTファイルをボードヘダウンロードする。
このときファイル名を*.MOTを入力してから開く。
ファイル名をMAI_SH4_FlashWiter.motを選択する。
ファイルローダ起動画面 MAI-SH4D32-Lの例 MAI-SH4D64-Lも同様の操作
FlashWriterはMAI-SH4D**-Lに対応してます。 (リトルのみ対応)
MAI-SH4D**LOADER
FlashWriter(フラッシュROM対応ファイルローダ)起動画面
MAI-SH4 Flash Writer
1.ファイルローダ以外を自動的にイレースします。
2.イレースが完了したら、
Windows標準ハイパーターミナルの転送(T)->テキストファイルの送信(T)
機能を使用して*.MOTファイルをボードヘダウンロードする。
このときファイル名を*.MOTを入力してから開く。
ファイル名をtimer1LittleFlashROM.mot.MOTをを選択する。
3.書き込みが完了したらリセットすると
約3秒後に
Sample Program timer1が起動しLEDが点滅します。
約3秒以内に
Nをkeyinすると、通常のMOTファイルローダーが起動します。
MAI_SH4_FlashWiter.motのファイル (リトルのみ対応)
MAI_SH4_FlashWiter.mot 2010/01/15 更新
Sample Program timer1LittleFlashROM (timer1LittleのLinker OtionのSectionsをFlashROMのアドレス(0x0001_0000)に変更したもの)
timer1LittleFlashROM.zip
MAI-SH4D32の説明及びサンプルプログラム.html
MAI-SP4D64の説明及びサンプルプログラム.html
各種基板の組み合わせにより試作品及び小ロット品の
開発をバックアップいたします。
注1: 書き込みはリトルのみ対応
注2: 書き中に電源を切らないで下さい。
注3: 書き込み失敗によるファイルローダの破壊は有償修理になります。
参考: 弊社では書き込み失敗によるファイルローダの破壊はいままで、1度もありません。
ファイルローダの自動イレースはしないので、再起動しなくなる、確率は低いと思います。
注4: 弊社の保証範囲はハードのみです。
各種基板の組み合わせにより試作品及び小ロット品の
開発をバックアップいたします。
エムエーアイ電子有限会社
代表取締役 本多 弘
愛知県豊橋市花田町字越水73-2 (2B)
TEL 0532-32-5118
TEL 050-3424-9251
お問い合わせ:
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